反対咬合(受け口)矯正症例

ムーシールド症例2

ムーシールド症例1

反対咬合(受け口)の症例です。
機能のアンバランスが不正咬合を造ります。バランスを整え、調和を取り戻せば、不正咬合は回復します。
治療方法は、まず舌を挙上して上げることです。その様にバランスを取り戻す器具が、機能的顎矯正装置、ムーシールドです。

反対咬合(受け口)症例